| 1. |
Windows インストールディスクをCD/DVD ドライブへ抽入して、 PE Builder プログラムフォルダ内の [ pebuilder.exe
] を W クリックして開始します。
* Windows セットアップ画面が出ましたら左下の終了をクリックして閉じてください。 |
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| 2. |
[ 同意します(A) ] をクリック。 |
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| 3. |
Windows インストールファイルを検索しますか? と出ましたら、[ はい ] をクリックします。 |
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* Bart PE 作成に必要な Windows XP インストール ディスクを指定します。 |
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自動に検出されました、 OK クリックにて閉じます。 |
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| 4. |
[ プラグイン ] をクリックしてプラグインを追加して Bart PE をカスタマイズしてゆきます。 |
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ビルダ
| ソース |
WindowsXP が入っているドライブを指定。
先に検出されて表示されているはずですのでそのままで良いです。
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| カスタム |
そのままでよい! |
| 出力パス |
そのままでよい! |
メディア出力
「 ISO イメージ作成(I) 」 をチエックします、標準で pebuilder フォルダ内に pebuilder.iso として iso イメージファイルが出来上がります。 |
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プラグインの適応 |
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| a. |
Japanese 207 プラグインの適応 |
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プラグインフォルダ内に追加するタイプです。 解凍して出てきた [ Japanese207 ] フォルダを [ pebuilder ] プログラム
フォルダ内の plugin フォルダ内にそのまま入れます。
[ Japanese207 ] フォルダをワンクリックすると中のファイルが全て表示されるフォルダ階層が一つの状態でコピーすると言う事です。 |
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| b. |
Draiveimage XML プラグインの適応 |
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プログラムタイプで PE Builder より指定して適応します。 追加(A)より [ driveimage_xml.cab ] を指定し、出てきた
「 プラグインフォルダ名 」 画面にてOKボタンを押して適応。 適応後、閉じる(C) クリックで閉じます、 |
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適応エラーで閉じれない
編集、又はヘルプを参考にして解決する? 面倒ならエラーのプラグインを 選択して、一時的に [ 有効無効 (E) ] ボタンで [ いいえ ]
に指定、又は [ 削除(R) ] クリックで削除してから閉じてください。 |
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| c. |
コマンドスクリプトプラグインの追加方法 _ 今回は使用しません。 |
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解凍して出て来た プラグインフォルダを pebuilder プログラム フォルダ内の plugin フォルダ内に入れて ファイルを、Wクリックして実行し、
下図の CMD 画面にてウィンドウズCD-ROM が入っているドライブを指定して、Enter にて 適応されます。
inf インストールファイル
[ **** . inf ] インストールファイルがある場合は inf ファイルを右クリックからインストールを選択して実行します。
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C: Windows system32cmd |
Windows XP,**************************
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Draive: G ← CD/DVD ドライブ名を入力! |
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| 5. |
プラグインを適応しましたら、ビルド ボタンをクリックします。 [ Bart PE は存在しません、作成しますか? ] とでましたら [ はい(Y)
] をクリック。 |
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| 6. |
ライセンス条項に同意して [ 同意します(A) ] クリックで Bart PE を作成します。 |
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| 7. |
エラー/ワーニング=0 で正常終了です、 閉じるボタンにて閉じます。
PEBuilder プログラムフォルダ内に [ Bart PE ] と [ pebuilder.iso ] ファイルが出来上がっていますので、出来た
[ pebuilder.iso ] ファイルを、
CD メディアへイメージライティングして出来上がりです。
お持ちのライティングソフトにイメージで書き込む機能があるはずです、うまくいかない場合は ImgBurn をお使いください! |
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