 |
全般
| スキャン設定 |
全て有効 |
| 感染ファイル処理 |
レーポートに表示のみ(R)選択 (推薦)
注意
削除(R)自動削除と隔離フォルダに移動(M)
ClamWin はリアルタイム保護機能が付いていません、検出されたウィルスファイルを確認されてから手動にて処理される事をすすめます。 |
自動起動の無効
ウィルスデーターベースを更新のためにタスクバーに常駐は 必要無いと言う方は 以下の手順で無効に出来ます。
「ファイル名を指定して実行」 に 「msconfig」 と入力!スタートアップより 「ClamTray」 のチエックを外して停止します。ClamWin
アンインストールの際は、元に戻してからアンインストールして下さい。 タスクバー常駐を無効の際は ウィルススキャンはデーターベースを更新されてから実行して下さい。 |