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SP + メ−カ− 
Windows 2000 XP 2003 の最新のインストールCD/DVDを作成

ウィンドウズインストールディスクを元に、新しいサービスパック、更新ファイルを適応の新しいインストール CD/DVD を作成するソフトです。

* マイクロソフトのオフイスの統合可能。
* Windows Vista アップデートディスクを作成できます。
* 動作に 「 Visual Basic 6.0 ランタイム SP 6 以上が 」 必要です。


 製作者 http://www.ak-office.jp/  DOWNLOAD http://www.ak-office.jp/...
 対応OS 2000 / XP / 2003 / Vista  / 2008 / 7
 言語使用 日本語  最終更新日  


入手
左メニューより 「ソフトウェアー 」 を選択、 左図の画面が出てきます!

winsppm_full.exe
動作に必要なランタイム梱包版です(推薦)!


winsppm.lzh 版
こちらは、Visual Basic 6.0 ランタイム SP 6 以上が別途に必要、Visual Basic 6.0 は、標準でWinXPには入っていません。  lzh 圧縮ファイルは、Explzh for Windows にて解凍できます。

インストール
インストール場所は、標準でドライブ直下になっています、 Lzh 板使用の場合も同じく SP + メーカープログラムは、ドライブ直下に置いてください。
各種作業用のフォルダも同じです。

作業開始!
WindowsXP SP 1/2 板を WindowsXP SP3 プラスその後の更新ファイルを適応のスタンダード(基本的)なCD / DVD-ROM を作成するとして紹介します!
バージョン SP3 適合の可否
 Windows XP ×
 Windows XP SP1 
 Windows XP SP2 
1 オプション(O)
「自動ダウンロードを許可する」 をチエック!
Windows XP をプルダウンメニューより選択!
2 CD に含める情報
Windows XP CD ROM をドライブにセットし、( 起動の場合は左下の終了ボタンで画面を閉じる ) 「取得(G)ボタンを押してボリュームラベル名を取得します。

* CD ROM は、そのまま入れたままにしておく。

3 Windows XP 基本設定
ルート( アドレス )に日本語か含まない場所 ( ドライブ直下等 ) に、3つの作業用フォルダを半角英数字にて任意の名前で作成し、各々指定します。

各種フォルダ フォルダ名 内容
作業用フォルダ(W) sppmtemp 作業場所
出力先フォルダ先(D) save ISO ファイル保存
アップデートフォルダ(S) update 更新ファイル保存

(フォルダ名は、任意で 1, 2 , 3 等と簡単な名前でもよい)

ファイル名(E) は、winxpsp3 と入力。

4 Service Pack 3 を選択。
注意
「 自動ダウンロード 」 にて、サービスパック が最後までダウンロードの完了が出来ない事があるようでしたら? プルダウンメニューの Service Pack 3 の右にあります、「ダウンロード」 ボタンをクリックしてサービスパックをマイクロソフトより単独でダウンロードして、アップロードフォルダに入れて下さい。

5 高度な設定より、サービスパック以外の統合したい、更新データーにチエックを入れて指定します。 指定後にOKボタンクリックで確定します!

更新プログラムの確認方法
確認されたい更新プログラムをマウスでマーク指定し、次に「詳細情報」 をクリックにてマイクロソフトの各当するページが表示されます。

Microsoft NET Framewaork
これを動作に必要とするプログラムがインストールされていない場合には必要ありません。 

IE
Windows XP は 標準で IE6 となり、 IE8 を選択の場合は、IE6/7 と関連の更新は不要です。

WMP
Windows XP は 標準で WMP9 になります、WMP11を選択の場合は WMV9/10 関連の更新は不要です。

Microsoft Windows PowerShell
コマンドプロンプトに変わる新しいコマンドラインシェル。

6 インターネットに接続した状態で、「作成(C) ボタンを押して実行します。 出力フォルダに出来た [ winxpsp3 .iso ] イメージファイルを、CD / DVD メディアにイメージにて書き込んで出来上がりです。

7 書き込み順序! 
プルダウンメニューより、Writing を選択。

8 ライティング基本設定
ISO イメージファイルを指定。 他は左図の設定でよいです。

書き込み速度は、ドライブによります。

9 CD/DVDメディアをドライブへ入れて、作成(C)ボタンクリックで書き込み開始!

上手く書き込まれない場合は、 ImgBurn をお使いください。


ブートテスト
作成したインストールディスクをドライブへ入れて、ツール(T) - CD ROM Boot チエック(B)をクリックします、ブート可能なディスクの場合は、SP+メーカー下部 に 「 ブータブル CD-ROM です 」 と表示されます。



自パソコンの更新ファイルを確認!

プログラムの変更と削除(H)
コントロールパネル - プログラムの追加と削除 - 更新プログラムの表示D) をチエックします。

自身の Windows XP に実際に適応されている更新を左図のように確認できます。


Bootテスト_ 正常に CD ブートするか確認してみます!

 Press any key to boot from CD

WinXP CD-ROM をドライブに入れてウィンドウズを再起動して左図の画面が出ましたら成功です、左図画面表示後に、 「Enter」 キーを押すとWindowsXPのセットアップが始まり、「Enter」 キーを押さなければ通常とおりにウィンドウズが起動します。


Windows XP インストール CD ROM の活用!
再 ( クリーン ) インストール
修復インストール

セーフモードからシステムを復元
セーフモードとコマンドプロンプトからシステムを復元
起動ファイルの修復
Dllcache ファイルを再構築


Windows Vista SP2 サービスパック + SP以後の更新ファイルのアップデートディスクを作成
Windows Vista SP2 - 2009/05/25公開
1 Windows Vista を選択。
2 「 作業フォルダ 」、「 出力先フォルダ 」、「 アップデートフォルダ 」 を名前を任意で半角英数字でドライブ直下に作成して指定する。 ファイル名は、「 winvistasp2 」 と入力。
3 Service Pack 2 を選択。
4 高度な設定から適応する更新をチエックして指定します。
5 作成(C)ボタンをクリックして実行します。 途中、3回ほど質問されますが? 「はい」、「いいえ」 で任意で答えます。
6 出来上がった ISO イメージファイルをイメージにて書き込んで出来上がり!


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