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編集の言語を Shiftjis に設定。 |
| 2 |
字幕データーと映像データーの時間を合わせるために同期の開始/終了点を指定しておく。ここで指定された範囲内に字幕が抽入可能となる。
終了点は、スライダーを終了点少し手前で止めて打ち込むと良い。 |
| 3 |
映像を再生して抽入したいポイントで開始/終了ボタンで打ち込む。打ち込みづらい場合は一時停止すると良い。 |
| 4 |
行抽入(終了)にて、続いて次に書き込む字幕書き込み行が追加される。 又 [ Ins ] キーを押すと行は追加されます、 Ctrl + Z で取り消し! 詳しくは
編集(E)を参考。
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| ! |
モニター再生時に現在表示されて使われている字幕書き込み行が A のウィンドウで同期されてマーク表示される。 |
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| A |
一つの字幕の書き込みは一行(番号)として登録し、映像シーンによって行数(番号) を追加しながら字幕を追加書き込みしてゆきます。 |
| B |
A 画面で指定した 「行」 に対してテキスト入力してゆく。
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| C |
翻訳機能の追加
編集(E)から翻訳(A)選択で翻訳画面が追加される。
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