Free Software TOP HOME




Subtitle WorkShop  動画字幕編集テキストエディター

37言語、56 形式の字幕フォーマットに対応。 依存のDVD 字幕ファイルの編集又は新たに好きな映像の字幕ファイルの作成も可能。

* 直感的に操作して調べてご紹介しています。 間違えてたらごめんなさい?


 製作者 http://www.urusoft.net/...  DOWNLOAD メニューのDownloads から入手
 対応OS Vista動作確認
 言語使用 日本語対応  最終更新日


日本語化
Settings - Languages より japanease を選択して日本語表示に設定、文字化けの場合は プログラムを再起動。

作業 - 映像を見ながら字幕を追加してゆきます
準備
メニューバーの 映像(M)より編集映像を取り込み、ファイル(F) より 新規作成(N)を選択して字幕編集可能になります。

1 編集の言語を Shiftjis に設定。
2 字幕データーと映像データーの時間を合わせるために同期の開始/終了点を指定しておく。ここで指定された範囲内に字幕が抽入可能となる。
終了点は、スライダーを終了点少し手前で止めて打ち込むと良い。
3 映像を再生して抽入したいポイントで開始/終了ボタンで打ち込む。打ち込みづらい場合は一時停止すると良い。
4 行抽入(終了)にて、続いて次に書き込む字幕書き込み行が追加される。 又 [ Ins ] キーを押すと行は追加されます、 Ctrl + Z で取り消し! 詳しくは 編集(E)を参考。
モニター再生時に現在表示されて使われている字幕書き込み行が A のウィンドウで同期されてマーク表示される。
A 一つの字幕の書き込みは一行(番号)として登録し、映像シーンによって行数(番号) を追加しながら字幕を追加書き込みしてゆきます。
B A 画面で指定した 「行」 に対してテキスト入力してゆく。
C 翻訳機能の追加
編集(E)から翻訳(A)選択で翻訳画面が追加される。


保存
メニューのファイル(F) - 名前を付けて保存(A ) )から 以下の画面で保存したい形式 を W クリックして保存します。

DVD Flick のサブタイトルトラックから抽入する場合は subRip を使用すると良いです。
 








このペ−ジのTOP